当相談室が選ばれる5つの理由

当相談室が選ばれる5つの理由

 債務整理の相談は無料着手金! 初期費用!減額報酬

 土日・祝日・夜間の相談可! 地方出張(全国)OK!

 過払い訴訟、自己破産民事再生の取扱事例が豊富   

 費用は分割可能かつ全国最安水準

    過払い報酬は訴訟でも12%(税別)+20,000円(税別)のみ

  ていねいにお話しを伺います(機械的な相談とは一線を画します)!

→詳しくはこちらをご覧ください

『1人1人を大切に』が当事務所のモットー

勇気を出して、1歩踏み出してみませんか? 

当相談室では、

@解決に向けての明確な道筋のご提示

A『お客様とのコミュニケーション』を重視した

  事件処理

を念頭に1人1人を大切にした事件処理を行っております。

 コミュニケーションを十分に取ることにより、不安を取り除いて安心していただいた上でお手続きに入ります。事件処理もお客様の意思を確認しながら進めますので、こちらの都合でお手続きが進むようなことはございません。

お客様が笑顔で楽しい毎日を過ごせるように 喜んで汗をかいて仕事をする、これが当相談室の姿勢です。

 

当相談室との出会いがお客様に安らぎと笑顔をもたらすきっかけとなれば幸いです。

サービス案内

当相談室のサービスのご案内です。下記をクリックして詳細をご覧ください。

 過払い請求

過払い金とは、『返還請求ができる払いすぎた利息』のことです。

利息制限法の金利を超えた支払いを長期に渡ってしていた場

合に、その払いすぎた利息 (=過払い金)の返還請求が可能と

なる場合があります。 

 任意整理

弁護士・認定司法書士が債権者からの請求をストップさせ、債

権者と債務の減額、利息カット、返済方法の交渉をして和解成

立後、双方合意した金額を 原則として3〜5年間(36〜60回)

の分割払い で債権者に返済していく方法。

 裁判所を通さないお手続きです。

 個人民事再生

利息制限法による引き直し計算額で残った借金を大幅に減らす

手続き。住宅ローン特別条項を使えば、住宅を手放さずに借金

を整理することができます。裁判所を通す手続きです。

 自己破産

自己破産とは、借金が大きくなって返済の見込みがなくなった

時に(支払い不能)、裁判所に申立てて借金の免除をしてもらう

手続きです。要するに、借金をゼロ(=返さなくていい)にすると

いうことです。

→ 料金について

銀座債務整理相談室からのお知らせ

@本日のご相談は、午前10時00分から午後11時30分までです。   

Aお車で来所ご希望の方へ(近隣の駐車場のご案内)

 ※銀座三越駐車場(銀座4丁目)

 ※京急しんちか駐車場(新橋ゆりかもめ方面出口前)

 ※銀座国際ホテル駐車場(銀座8丁目)

 ※銀座グランドホテル駐車場(銀座8丁目)

 →駐車場名をクリックすると地図等詳細が見れます。

  料金はいずれも30分300円です。

B事前に過払い金が出ているか知りたい方必見!

 ご自身で取引履歴を取得してお持ち頂けば引き直し計算は無料

   郵送、FAX、ご持参いずれでもOKです。 

司法書士の代理権(代理人になれる範囲)

司法書士の代理権(代理人として活動できる範囲)

 

任意整理

1社について債務額が『140万円』が上限です。

『140万円』は1社ごと、つまり債権者ごとにカウントします。

 

以下の場合は、司法書士が代理人としてお受けできます。

A社:135万円

B社:80万円

C社:60万円

3社合計:275万円

総額では140万円を超えていますが、債務額は1社ごとに見ます。

各社とも140万円を下回っているので、代理人になれるのです。

 

※140万円を超えて残債務がある会社だけは代理人にはなれません。

 A社:165万円

 B社:80万円

 C社:60万円

 3社合計:305万円

 A社についてのみ代理人にはなれません。

 B社、C社については代理人になれます。

 債務額は1社ごとに見るからです。

 

過払い金返還請求

1社について債権額が『140万円』が上限です。

『140万円』は1社ごと、つまり債権者ごとにカウントします。

 

訴状に記載する訴額(請求金額)が140万円を超えていなければ代理人になれます。

訴額(請求金額)とは、訴状に記載する『過払い金元金』のことです。

なお、訴状に記載する過払い金元金が140万円を超えていなければ過払い利息込みで140万を超えていても(例えば200万円であっても)代理人になれます。

 

例えば

A社の訴額(請求金額)138万円

B社の訴額(請求金額)120万円

C社の訴額(請求金額)300万円

A社とB社に関しては司法書士が代理人として過払い金返還請求可能です。

A社とB社の訴額合計は248万円ですが、140万円は1社ごとに見るからです。

C社に関しては代理人になれません。

 

※訴状に記載する訴額(請求金額:過払い金元金)が140万円を超えている場合

 代理人として活動できるのは、弁護士の先生のみです。

 

※お問い合わせ頂ければより詳細にご説明させて頂きます。

 ご納得して頂いてご依頼いただければ幸いです。

メール相談される方へのお願い

メール相談される方へのお願い(注意事項)

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お手数ではございますが、返信メールが受信できる設定にして頂けますと助かります。

相談メールを送信したのに当職から返信がないようでしたら、ご一報お願い致します。

お問合せ・ご相談はこちら

過払い金返還請求、債務整理について、わからない点やご相談などございましたら、お電話もしくはお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。

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  • 手続きをとると業者から嫌がらせを受けませんか?
  • 破産すると財産全部取られてしまうのですか?
  • ローン中の自動車は引き揚げられてしまうの?

どのようなことでも結構です。

こんなこと聞いてもいいのかな思うことほど気になるものです。

お問合せをお待ちしております。

 

 

 

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         TEL : 03-3569-2260
             受付時間 : 10:00〜23:30

        (土日祝祭日は11時から23時30分の受付です

               土日も営業しております! 

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